- 「らしく」で強烈な印象なのは槇原さんの「どんなときも。」が最初だなあ。景気、あっという間に悪くなった頃
- 皆踊れるのが当たり前になって、ますます振付師の力量の差が大きく出たかんじ。ENVYは今年もすんばらしかった。ペドロさんの振り付けも秀逸(1分短ければ最高だ)。カルロスいないし地方チーム来ないしどこも人数減らしてるしだったけど、個人的には精鋭のコンパクト感が良かったです
- ほんでルンバ振りが増えた気がする。音楽でもダンスでも、入ってしばらくするとルーツに回帰していきたくなるものなんだなあと思った。人の習性とかなんでしょうか
- 「おそと寒いよー」って・・(笑)
- ハロウィンと言えば、Packageのお菓子を買い忘れて、息を潜めて外出のふり・・を思い出す。で「駐車場に車があるからだめじゃん」って夜に気づく←冷たいおうち
- あー織田裕二さんでしたっけ。 RT@tshimohata: 『就職戦線異状なし』ですねぇ。 RT@miz_k_i: 「らしく」で強烈な印象なのは槇原さんの「どんなときも。」が最初だなあ。景気、あっという間に悪くなった頃
- 景気まずくなると社会的成功とは別の評価軸が要るのかしら。当時はあの歌詞は鮮烈でした RT@tshimohata: ですね。和久井映見もデビューだったような。 RT@miz_k_i: あー織田裕二さんでしたっけ。 RT しも: 『就職戦線異状なし』ですねぇ。「どんなときも。」
- そんな気がします。まだまだゴージャスな曲ばかり流行っていた頃ですもんね。 RT@tshimohata: バブル崩壊後の「らしさ」観の序章だったように思えてきました。 RT@miz_k_i: 景気まずくなると社会的成功とは別の評価軸が要るのかしら。当時はあの歌詞は鮮烈でした
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